前ブログ「辛口クルマ批評」からご覧頂いている読者の方々はご存知かと思うが、私の次期愛車に決定した「インプレッサ G4 2.0i-S EyeSight」。経緯をご存知ない方は下記の記事をご覧下さい。【辛口クルマ批評】俺様の次期愛車、ついに決
カタログで写真を見て、インプレッサの黒はあまりイメージと合わない感じがしたのと、あと、今回フロントグリルを黒メッシュのオプショングリルに替えたので、グリルとのコントラストを考えてもボディは白のほうが際立つかと思い、白にしました。私は写真を撮るのがヘタなので、上手い人が撮ればもうちょっとカッコ良く見えると思う。いや、見えるはずだ。ってゆーか、見えてほしい、見えてくれ。(^o^;まとまった時間が取れれば進めやすいのだが、仕事も含め、何かと用事が多くてなかなか進まない。 (^^;インプレッサがこの状態だから、次期レヴォーグ、次期レガシィB4には、大いに期待せざるを得ない。いつまでも下克上を許すわけにはいかないからね。(^_^)よりによって、このクルマの弱点とも言えるサイドビューの写真を撮ってしまった。(^o^;先日、愛車「インプレッサ G4」の法定12ヵ月点検を受けてきた。(^_^) と同時に、昨年巻き起こったスバルの...スバルのCVTは比較的よく出来ていると感じていますが、それでもやはり、出来の良いシーケンシャルのATに比べればエンジンの回転数の上がり方に不自然な部分もあったりしますし、それがエンジン音の盛り上がりにも影響して、あまりエモーショナルな感じが出なかったりするシーンもありますからね。確かに、エンジンのタイプや使用するオイルの性能など、メーカーはもちろん、クルマによっても変わってきますから、一律にこうするのが正しいとは言えませんからね。普通、新車が納車されたら、もっと写真撮ってアップするよね。(^o^;まぁとにかく、各設定に関しては、1ヶ月点検までの間にコツコツと自分好みに煮詰めていくつもりだ。(^_^)その直後に新車のインプレッサ G4に乗って帰ったわけだから、「そりゃあ良いと感じるに決まってるだろう!」、と。(^o^;インプレッサの赤はそこまではいかず、せいぜい「赤もいいよね」というレベル。先日の記事、「インプレッサ、異音発生で緊急入院!」でお伝えした通り、異音発生により緊急入院した、我が愛車「インプレッサ...インプレッサ G4の出来栄えが如何に素晴らしいと言っても、もちろん完璧ではない。インプレッサ、前愛車の4シリーズ グランクーペのデザインと比べてしまうと残念な部分も多いですが、国産他社の同格セダンと比べれば、ぜんぜんカッコいいと思っています。(^_^)デザインの批評に関しては、デザイン放談ほど手間のかかるデザイン批評は書けませんが、今後の試乗記にはデザインの項目も付け足して、デザインも合わせて評価していこうと考えています。(^_^)サイドビューに関してはおっしゃる通り、グランクーペと比べるとツライところですが、同格の他メーカーのセダンと比べればカッコいいと思っています。(^_^)その設定が完了し、その設定状態で乗り続けることによって、そのクルマの持つ能力と価値を十分に引き出すことができ、自分に馴染んでくるのだ。設定項目の多いクルマって、なんかマニュアル見てるだけでワクワクする。揺れるたび、あちこちゴトゴト、カタカタと、異音がサラウンドで大合唱!どういうことかと言うと、恐らく「慣らし不要」というのは、「昔ほど気を付ける必要がなくなったので、普通に走るだけなら特に気にしなくても大丈夫」、という意味だと思うんです。トヨタも良いですが、他のメーカーにも良いクルマはいろいろとありますので、このブログの記事がそれを知って頂くきっかけになれれば幸いです。(^_^)確かにカタログにやたら登場する赤は、キレイでなかなか精悍ですよね。(^_^)そういう部分が完全になくならない限り、CVTがクルマ好きから敬遠される傾向もなくならないんでしょうね。(^_^;まだ乗り始めたばかりなので、気付いたところはどんどんピックアップして、記事にしていこうと思っております。(^_^)日々忙しく過ごしているせいで時間が経つのが早く感じるのだろう、と思ったのだが、ただ単純に「歳をとったから」なのかもしれない。(^o^;というわけで、今はクルマを走らせつつ、その設定をコツコツと進めている状態だ。でも、「慣らし運転は不要」とまで言ってしまうと、それはやはり極端で、勘違いする人が出てきてしまうと思うんですよね。SGPで劇的に進化したプラットフォームは、インプレッサクラスにはオーバークオリティと言ってもいいぐらいの剛性感と制振性の高さをもたらしている。これは間違いない。たぶんですが、どこかを読んで180万とおっしゃってるのではなく、「自分だったら、180万円なら買ってもいいかなとは思う(300万円だったらいらない)」という意味で、あくまでもご自分にとっての価値は180万円という意味なのではないかと解釈しています。(^_^;フロントグリルをオプションのグリルに変えてる人がどれぐらい存在するのかわかりませんが、少数派だろうとは思うので、メッシュグリルのインプレッサ G4に大阪や奈良(阪奈近辺)で遭遇されたら、それが私である確率はけっこう高いかもしれませんね。(^o^)そのクルマをつくっているメーカーが「やれ」と言ってるのだから、開発者でも設計者でもないただの素人が「慣らし運転は不要」などというのは愚の骨頂というものだ。スバルのリニアトロニックはハイパワー車にも対応できるCVTですし、フィーリング的にも他社のCVTと比べれば良いですから、ここはさらに強みとして伸ばしていきたいと考えるのが自然かもしれません。それってクルマのブログをやってる者としては致命的かもしれないが、だからと言って撮るのが上手くなるように努力しようとか、上手くなりたい!などとは思わない。決してポンコツプリウスのおかげで、インプレッサ G4が良く思えていたのではないのだ!もちろん、そんな細かい設定をいろいろしなくても、ただ移動の道具として使うだけなら別に何の問題もない。例外としては、赤のアルファロメオみたいに、あまりにも黒と白以外の色で似合いすぎる色があった場合には、黒白以外の色も考慮に入れる感じです。写真は少ないので、見て楽しめるブログではないかもしれないが、文章で情報量をカバーして、皆さんに有益な情報をお伝えしていければと思っている。(^_^)「こんなのタクシー車両に使うなよ!」と言いたくなるような、スポーティーでもないクセにムダにゴツゴツと衝撃を伝えてくる低質極まりない乗り心地。今回の記事は、「ダイヤトーンサウンド ビルトインナビ」の設定のお話。私の現在の愛車「インプレッサ G4 2.0i-S EyeS...まぁでも、実際に買うとなると、私の場合はいつも「黒か白」を基本に考えています。最近のクルマは、ナビ・オーディオだけでなく、インフォメーションディスプレイを中心にしたインタフェースもあり、何かといろいろ設定項目が多い。車両関係の設定はもちろん、ナビ・オーディオなど、使い勝手よくスイスイと使えるようになるまでには、まだ時間がかかりそうだ。例外を考慮したくなるほど強烈にインパクトのある色ではなかったので、黒と白のどちらかで選んだ、ということです。いきなり全開走行してもいいよ、という意味では決してないのですが、「慣らし不要」と言ってしまうと、それもOKだということになってしまいますからね。(^_^;仕事だったら話は別だが、あくまでも片手間でやってる趣味のブログなので、そこに「努力」というストレスを生じさせようとは考えていないのだ。先日の記事、「インプレッサの、ここがイケてない!」では、買ってから気付いたインプレッサのイケてないところについて書かせ...更新が少ないにもかかわらず、1年も前から見捨てずにアクセスして頂き、ありがとうございます。(^^;まぁこのブログをご覧の賢明な方々にはそのような方はいないとは思うのだが、実際けっこういるのだ、慣らし不要論者が。だが、1ヶ月点検までの間には、慣らし運転を終了させるつもりだ。(^_^)ディーラーの言い値で下取りに出したりしたら、それこそ数十万円単位の損をすることになりかねません。だって、子供の頃の1ヶ月と、おっさんになってからの1ヶ月って、ぜんぜん時間的な長さの感じ方が違うモンね。(^^;それにしても、注文から納車までの約1ヶ月、待ち遠しくて長く感じるのかと思っていたが、意外にも一瞬だった。「えっ、もう1ヶ月経ったの?!」って感じ。インプレッサ G4の納車から、現在までの1ヶ月とちょっと。慣らし運転を行いながら、「クラスを超えた走りの質感」を堪能してきた私...今はそういった新たな発見をメモに残していってるので、「設定」と「1ヶ月点検」が終わる頃ぐらいまでメモをためてゆき、後日あらためて記事にさせて頂こうと思う。(^_^)でも、クルマによっては白のほうが似合うクルマもあるので、そのへんは別に「何が何でも黒!」と決めているわけではありません。(^_^)ブログのネタはたくさんひかえているので、順次アップしていきます。(^_^) スバルの中核モデル、インプレッサは「水平対向エンジン+シンメトリカルAWD」というスバル独自のレイアウトを採るCセグカーだ。日本だけでなく、北米でも人気のモデルである。Motor-FanTECHの会員の方々にも多くのオーナーがいる。そのオーナーにアンケートを実施。 インプレッサG4、車屋さんにもう来てた。 納車が待ち遠しいなあ。1週間ほどは商談にきたお客さんに外からだけどみてもらうことになるのかな?隣にはLクラスのスポーツもいて、インプレッサ検討してる人にはいい環境になってる車屋さんになってたなあw
上質で洗練されたフィールや質感、 スタイリッシュなクーペのような 美しきそのボディデザイン。 これがセダンの新基準・・・ スバル インプレッサ g4 2016年モデルの新車・中古車情報をまとめてチェック。新車価格や中古車価格、性能や装備・オプションなどをグレード別に詳しく比較。インプレッサ g4 2016年モデルのユーザーレビュー・値引きのクチコミ・人気ランキングもあります。