『サガ フロンティア』(SaGa Frontier) はスクウェア(現スクウェア・エニックス)が1997年7月11日に発売したプレイステーション用ソフトのRPG。2008年11月26日よりゲームアーカイブスで配信されている。 アセルス様でさえ「零姫様」と呼ぶ偉い人。「売り切れじゃ」が口癖だ。 レオナルド: 修理 〈サガ〉シリーズ出演3作目にして、やっと仲間できるようになった。人間の時は凛々しい姿だったが、仲間にすると、どう見てもコケシだ。 ルージュ WPを消費するプログラムを6つ以上装備している場合、技の達人となり消費WPが1減少する(プログラム以外でも同様に減少する)。そのまま使用して攻撃することもできるが、これで「モンスター種族の敵」を倒すと、その敵を武具に吸収できる(半妖は事前に妖魔化が必要)。吸収すると、パラメータに補正がかかりキャラクターが強化されるだけでなく、対応した技「憑依能力」を1つ使えるようになる。パラメータの強化具合・使用できる憑依能力は、吸収した敵モンスターと使用した妖魔武具によって異なる。ただし、1つの妖魔武具に一度に吸収できるモンスターは1体だけであり、新たに吸収するとそれまでの憑依能力とパラメータの変化は失われる。生まれ持った力と3つの価値観で妖魔の格が決まり、位が高いほど他の存在には無関心である存在。下級妖魔は上級妖魔に対して絶対的な服従を強いられ、身分の差は絶対的。人間に近い容姿の者が多いが、人間から妖魔になった者・モンスター同様に振る舞うもの・一部を機械化したメカに近い者などもおり、全体を見ると容姿は統一されていない。特定の装備品に備え付けられた攻撃手段。WP・JP・弾数のどれを消費かはさまざま。使用することでその装備品が壊れてしまうもの・壊れはしないが一時的に使用できなくなるものも存在する。全部で12系統存在する、他のRPGでいう魔法にあたるもの。JPを消費する。覚えた術は戦闘中以外であれば基本的にいつでも付け替えが可能。術を6つ以上装備し、かつ技を1つも装備していない場合、術の達人となり消費JPが1減少する。妖魔が固有で持っている武具。実際は装備というよりもこれ自体が技に近いものであり、装備も技欄にセットされている。WPを消費するが、使用してもWPの成長は不可能。成長システムが異なる複数の種族が存在するというシステム。パーティメンバーがどの種族であるかを把握しておく必要がある。仲間になる妖魔はヌサカーンとメサルティムを除き、固有装備として「妖魔の鎧」を装備している。このため、ステータス耐性に優れるものの装備の自由度が低い。また、この『裏解体真書』には企画として別の短編も収録されている。様々な種族を強化改造した軍団を率い、全リージョン征服を狙う悪の秘密結社。レッドの宿敵。戦闘中に、攻撃や回復などの戦う手段として行使できるものは、種族によって異なっている。修得方法もそれぞれ異なるため、前作までのように覚えた技術を他のキャラクターに使いまわすことはできない。上記のリージョン以外にも、サントアリオなど名前のみ登場するリージョンが存在する。敵とのエンカウントはシンボルとの接触による方式。戦闘はターン制コマンドタイプのもの。1回の戦闘で敵味方共に最大5人ずつのパーティーバトル。味方キャラクターの能力変化(成長)のシステムは種族毎に異なる。この世界に君臨する政治機関。3つのリージョンで構成されている。違う姿に変身するには「特定のモンスター能力を持っている」必要があり、どの姿に変身したいかで必要な能力もそれぞれ違う。変身に必要なモンスター能力は1種類とは限らない。味方パーティにモンスター種族を入れることのできるシリーズ作品で唯一、モンスターの形態に合わないような攻撃手段を覚えることが可能である(例:軟体のスライムが斬撃を扱うブレードを使用出来る)。敵から吸収した多種多様な攻撃手段。WPを消費する。味方モンスターがパーティーにいる状態で「妖魔・モンスター種族の敵」を倒して戦闘終了すると、その敵からモンスター能力を吸収するかどうか選択できる。イベント戦闘で戦う敵キャラクターに関しては、本作では特に、その戦闘専用の強化された仕様で出現することも少なくない。HP・各種能力値や耐性・攻撃方法・倒した時にメカが吸収できるプログラムが異なっており、低ランクの敵であっても強敵としてイベント戦闘に登場させている場面がシリーズ中でもかなり多い(逆に、高ランクの敵を弱体化させた仕様で序盤に登場させていることもある)。パーティメンバーが種族の違いにより成長方法が異なるのと同様に、敵キャラクターもそれぞれの種族であるため、パーティメンバーおよび戦った敵キャラクターの種族の組み合わせにより、各々の攻撃手段が使えるかどうかが決まる。それぞれの術には相反する系統が存在し、それらを両立することは一部の例外を除き不可能。資質も相反する系統の両立はできない。具体例を挙げると、陽術と陰術は対の関係にあり、陽術を覚えている者は陰術を覚えた途端に全ての陽術を忘れてしまい、陽術の資質を持つ者が陰術の資質を得ることもできない。ただし、持っている資質と相反する系統の術を店で購入して覚えることは可能。秘密裏に活動する地下組織。クーロン支部の表向きの顔はイタメシ屋。メカにインストールできる攻撃手段。WPや弾数を消費する物もある。メカがパーティーにいる状態で「メカ種族の敵」を倒して戦闘終了すると、その敵からデータを採取するかどうか選択できる。データを採取すると、プログラムを収集できる場合があるとともに、エネルギー充填でWPが必ず最大値まで回復する。吸収できる能力は敵モンスターにより様々で、1種類の敵から覚えられるモンスター能力は数種類(どれを覚えられるかはランダムだが確率はそれぞれ異なる)。これまで覚えたことのないモンスター能力を新たに覚えた場合は、HPも上昇する。但し1回の吸収で覚えられる能力は1つだけで、他の種族と違って自由に着脱できない。ただし、並べ替えは可能。吸収した能力は、メニューの一番下に配置した能力と入れ替えることになる。プログラムによっては、特定の武器や防具(剣・重火器・拡張パーツ・ボディパーツ)を装備していないと使用できないもの、装備しているだけで効果を発揮するものも存在する。武器などを使用した攻撃手段。WPを消費する。覚えた技は戦闘中以外であればいつでも付け替えが可能。技を6つ以上装備し、かつ、術を1つも装備していない場合、技の達人となり消費WPが1減少する。「剣・小手・具足」の3種類があり、最初から全てを使用できないキャラクターもHPとパラメータを上昇させることで、戦闘終了後に修得できるため、最終的に3種類を揃えられる。半妖は、通常時は妖魔武具の基本攻撃しか使用できない。妖魔化すると、モンスターを吸収した分のパラメータ変化の恩恵を妖魔同様に受けられ、装備している妖魔武具の憑依能力も使用できる。修得にあたって特別な準備をする必要はない。ただし、装備品を用意するのとは別途に、特定の技・術などを一緒にセットしておかないと使用できない能力も中には存在する。収集できるプログラムは味方側のボディタイプと敵メカにより様々で、1種類の敵から収集できるプログラムは数種類(どれを覚えられるかはランダムだが確率はそれぞれ異なる)。ただし1回の採取で覚えられるプログラムは1つだけ。
1位:アセルス(サガ フロンティア) 栄えある1位に輝いたのは、半妖の少女アセルス! 人気が高い『サガフロ』主人公のなかでも、特に女性票を集めたキャラでした。 シナリオ攻略、仲間にする方法、武具、技データ等、サガ フロンティアの総合攻略サイトです。 シナリオ攻略. サガ フロンティア 攻略.
ブルー. レッド. 仲間にする条件も緩いため、可能な主人公ならぜひとも加えよう。 クーン 仲間にできる主人公:レッド、アセルス以外 加入方法 t260g編:カバレロファクトリー攻略前のみ酒場で会話すると加入。 その他主人公共通:スクラップの酒場で会話すると加入。 解説
t260g. アセルス. エミリア. アセルス・・・最強の剣と刀と鎧を入手可能。妖魔がいっぱい仲間になる。こんにちは、最近は子供にゲームのノウハウを伝承しているcoco13世です。今日は詰むRPGとして有名な、ロマサガ2について、前回に引き続き語っていきます。 RPGの王道とも言えるドラクエシリーズで、強いボス[…]人気のブルー編とアセルス編は、どちらも女性ライターで、「双子の殺し合い」や「人間と妖魔のハーフ」のシナリオを、上に提出した際に驚愕されたエピソードもあります。序盤は本気の雑魚だが、中盤以降は他のキャラとの格の違いを見せつけてくれる(゚∀゚)その後も、最高峰の剣や刀を入手できたりと、剣使いにはたまならないご褒美がある(^^♪またラスボスも、最強の術使いに負けない強さなので、倒し甲斐がある!そんなサガフロの主人公たちの、あらすじ、プレイ感想、おすすめシナリオを述べていくよ。5連携狙いのために陰術「ハイドビハインド」を購入したのは良き思い出。そして、中ボスもほとんどおらず、調子に乗って進めていくと、後半のボスで、洗礼を受けるはめになる!未だに理解できない針ステージ。(あれ、どーゆう接触判定なんだ!?)序盤のボスから、なかなか手ごわいうえに、クーンは成長に手間がかかる。また、ステータスアップも人間と違い、戦闘回数は一切関係ないため、機械キャラの特性を把握していないと厳しい。サガフロは、主人公別にシナリオライターも違っていることから、いろいろな視点で楽しめることも、忘れてはいけません。エミリアは犯人扱いされ、刑務所に収容されるも、刑務所内で地下組織のメンバーに導かれ脱獄。この資質集めは、他の人間キャラ主人公でもキャラ育成のために、お世話になる基本路線である。ネタバレだけど、最後に主要キャラが抜けるのは、サガフロ一番の鬼畜の所業だった・・・加入できるキャラも多いうえに、主人公すら、主要メンバーから除外できる自由。妖魔の憑依特性を利用すれば、肉弾戦も術も、どちらも最強クラスになれる。最初から剣使いのアニーと、体術使いのライザが、メンバーに加入してくれる。どっぷり浸かりたい場合は、ロマサガ2かミンサガをプレイしましょう(゚∀゚)出会いがしらで衝突するような感じで、追手と遭遇して強制戦闘が始まる!その後は地下組織グラディウスの一員となって、真犯人の仮面の男・ジョーカーを追う。宝の持ち腐れにならないよう、アセルス編では、剣使いを複数入れておこう!また全シナリオ中、唯一、ラストダンジョンから戻れるのもうれしい。また、各指輪を得るためのイベントも、一筋縄ではいかず、苦戦を強いられる。クーン編では、固有イベントで拾得できる様々な指輪を、駆使して戦うことも求められる!初心者にリュート編をオススメするのは、適合性の原則に違反します。その後は、リージョンシップの機関士として働きながら、ブラッククロスを追う決意をした。ラスボス戦においては、複数の雑魚敵がお供として出現するため、強力な全体攻撃技も求められる。そこで残ったコアを、少年が拾い、タコのおじさんが修復し、二足型メカとして復活。滅びゆく故郷を救うためには、願いを叶える複数の指輪を手に入れる必要がある。そのため、通常戦闘から技を惜しむことなく使えるため、通常戦闘においても爽快感があるのも特徴!一気に戦力を上げる機械キャラがいないので、中盤まで厳しい戦いになる!また、四天王戦では、仲間キャラがいる中、一瞬の停電を利用してヒーローに変身したりと、戦隊の王道をしっかり押さえている!!イベントは次々に発生するため、次に行く場所で迷うことは少ない。術集めにおいては難易度は高くなく、後半においては、通常ではありえない、相反する術も見事に使いこなす!こんにちは、「no life no game」がキャッチフレーズのcoco13世です。エミリア・・・コスプレで、閃き特性を変更。序盤で解放のルーンを入手。レッドはヒーローに変身すると、かなり強くなるため、初心者向けといえる。また、他のラスボスは、戦闘回数によってHPが変動するが、リュートのラスボスだけは、こちらの戦闘回数に関係なくHPは固定。スクウェアエニックス:2005-4-21難易度:Aやりこみ度:Sクリア回数:14回正式名称:ロマンシング サガ -ミンストレルソング こんにちは、ゲームが人生の一部で[…]ラスボスも最弱のうえに、アセルスというチートキャラも、仲間にできる。サガフロンティアでは、7人の主人公から遊ぶことができますが、過去作品と違い、主人公ごとにシナリオは全く異なります。キャラ育成の最中に、追手と遭遇して全滅もあるため、小まめなセーブを忘れてはいけない。元モデル。警察組織の恋人と結婚するも、恋人が仮面の男に殺害される。なお、エミリア編と同じく、マルチエンディングが用意されており、レッド編と同じく、中ボスが多く用意されているのが、アセルス編の特徴。こんにちは、勝手にゲームを評論するcoco13世です。今日は、前回の記事の続きです。 [sitecard subtitle=あわせて読みたい url= http://coco13.club/sagafron[…]他にも「ゲート」という、移動を楽にするアイテムも忘れてはならぬ。中ボスが多く用意されているせいか、ラスボスより中ボス達の方が、記憶に強く残っているのは、僕だけではないはず・・・ジョーカーの正体を迫る、サスペンス的な要素も含んだシナリオである。追手も、3人目以降は一気に強くなるため、必然的にキャラ育成が求められる。全然関係ないけど、指輪を求める冒険であることから、ロードオブザリングを思い出す!また、他の主人公と違い、主人公を主要メンバーに入れる必要がないことから、リュート抜きでクリアした方も多いのでは・・・「半妖魔」というと、中途半端な存在を思い浮かべるかもしれないが、逆である!術士キャラは、ロマサガシリーズでは、主力扱いされないが、サガフロのブルーだけは特別。エミリア編では、数多くの女性メンバーを仲間にすることもできる(゚∀゚)妖魔としての振る舞いを身に着けるため、妖魔の住む針の城を拠点とするが、妖魔の規律に疑問を持つ。特に、体術のライザと剣技使いのアニーが、最初からメンバーにいるのが心強い!そのため、上級妖魔のアセルスがいると、ラスボスは余裕で勝てる(^^)/そして、アセルスの世話役であるオルロワージュの46番目の寵姫である白薔薇と、針の城を抜け出す。今日は2018年に発売したプレステクラシックにも選ばれた名作、サガフロンティアの主人公たちについて勝手に語っていきます。そのため、随所でキャラ育成を行いつつ、指示されるイベントをこなせば、必然的にラストまで行ける(^^♪T260G・・・ボディのタイプ変更。機械キャラがいっぱい仲間になる。これまでのシリーズと違い、舞台は同じでも、主人公ごとのイベントは大きく異なるので、是非、全主人公をプレイして、特典エンディングを見てください。最初は、FF7のクラウド以上にクールだけど、終盤では感情的な部分を見せてくれる!そして、T260Gの特典として、機械だけのメンバー構成もつくれます!アセルスの欠点は、メカに苦手意識があるせいで、機械キャラは一切仲間にできないこと!レッドの父親が、悪の組織ブラッククロスとドクタークラインの関係を調査していたところ、ブラッククロスの襲撃を受け、巻き込まれたレッドは瀕死となる。機械キャラは、敵の機械キャラを倒すと、戦闘終了後にWP(技ポイント)を、回復することができる。シナリオにおいても、T260G、エミリア、レッド同様に、次に行く場所は明確化されている。ルージュやラスボスを、神速三段突きの連発で挑んだのは、古き良き思い出(゚∀゚)機械が主人公のため、仲間キャラも敵キャラも、機械が圧倒的に多い。優れた魔術士になるため、双子のルージュを殺すよう、使命を与えられ旅立つ。中盤以降は、一転して、ひたすらオルロワージュの追手との戦いの連続。そんなわけで、リュート編をプレイする前に、ブルー編をプレイして、基本路線を抑えておくのがポイント。中ボスも全シナリオ中、最も多く、キャラ育成の成果を、随時試せるのも良し。また、機械であるT260Gや、モンスターであるクーンも加入できる。そして、ラスボスも、主人公ごとに用意されている豪華仕様なのです。仲間キャラがいると、見られている設定なので、ヒーローに変身はできない!ただし育成においては、人間キャラの基本路線である「資質集め」は行えない。リュート編は、自由の反面、何をしていいか分らず、初心者は間違いなく路頭に迷う(゚∀゚)よって、ブルー(術・銃)、T260G、クーン、妖魔、ヒューマン(剣・体術)にすれば、多彩な術や技が使えるメンバーの出来上がり(゚∀゚)スクエア:1997-7-11難易度:B(7シナリオ平均)やりこみ度:Aクリア回数:20回以上(各主人公別) こんにちは、サガシリーズに憑りつかれたcoco13世です。今日は、今から2[…]「銃」は「術」と同様に、技の威力は「集中力」を基準とするため、術使いに「銃」はオススメ。ただし、序盤の戦闘で1箇所、難関ポイントがあり!(キグナス号の奪還イベントね!)また、リュートを主要メンバーから外せるため、ファシナトゥールで「幻魔」等、主人公のLPを代償とした買物も、躊躇なく実行できる。