ゾイサイト(男)とクンツァイト(男)が愛し合っている. クンゾイすきーな方であれば何も問いません。 ご参加ください(`∇´ゞ お知らせ 元旦にクンゾイtop更新しました~ …管理人のイラストで申し訳ないですが(汗) 検索用 クンツァイト ゾイサイト クンゾイ セラ …
ゾイサイトがイラスト付きでわかる! 鉱物の一種。タンザナイトという宝石のことでもある。または美少女戦士セーラームーンの敵キャラ。 誘導分岐 +灰簾石という鉱物の英名(zoisite)。 +『美少女戦士セーラームーン』の登場人物。pixivでは主にこちらを指す。 原作にはないオネエ設定があり、この後紹介する最後の四天王「クンツァイト」が彼氏である。ゾイサイトの度を超えた心酔ぶりに、「これは絶対に利用されている」と確信していたが、最後、ゾイサイトを優しく看取ったのはクンツァイトだった。 旧アニメ版では、男性同士ながら愛し合っている関係だったゾイサイト(右)とクンツァイト(左)。 外国語版ではゾイサイトが女性として描かれていることもある。 原作や「Crystal」ではその描写はない。 そんなクイン・メタリアのために、実働部隊のクイン・ベリルと部下たちがあの手この手を使って地球に攻め込んできます。そこで今回は原作と比較しながら、90年代のアニメではどう描かれていたのか、読み解いていきたいと思います。アニメでは感情のままカっとなりやすい、セーラームーンやマーズ、ヴィーナスと比べると、内部戦士チームのなかでは、マーキュリーの次に客観性があると思います。しかし、オタクは何もないところから繋がりを生み出すもの!(名言)元SEの30代HSP気質。英語学習者。海外出張・留学経験済み。雑食なので、自分の好きなこと、興味のあることだけをご紹介しています。そんなクンツァイトですが、前世では四天王のリーダーであり、常にエンディミオンの傍についていたようですね。現世に転生してしまった敵のクイン・ベリルは、またもやクイン・メタリアの封印を解いてしまいました。そして前世と同じく、四天王を洗脳し、ダークキングダムに加担させることになったのです。ほんの1コマ2コマですが、顔を赤らめたヴィーナスが可愛いですよ♡アニメのジェダイトは、第1話セーラームーン覚醒のタイミングで敵として現れます。また、宇宙から発せられる情報や自然からの波動に敏感になり、洞察力や思考力を高め、正確な判断ができるようになるという効果もあります。このような効果から、「哲学の石」という別名もあります。男性ではあるものの、メイクや宝石、女性用の衣装を着て、テレビに登場しています。登場回だけで見ると、マーキュリーとゾイサイトの関係性はまったく見えてきません。前世の恋人として設定されているジュピター(木野まこと)が登場するのが25話。その他、ヴィーナスとの絡みがあるか調べてみましたが、残念ながら該当するようなシーンはありませんでした。ジェダイトが火川神社に現れてから、バス誘拐事件が多発していることを突き止めたレイは、その場で亜空間へ引きずりこまれます。クイン・メタリアは人間のエナジーを集めて力を蓄え、地球を乗っ取ろうとしている悪いやつ。ただ、残念なことにクイーン・セレニティ以外の全員が蘇ってしまったのですよね…四天王と内部4戦士の関係性を、無理やり見出していこうと思います(笑)原作での描かれ方が気になる方は、最近オンラインでセーラームーンの原作が読めるようになったので、1巻&2巻だけでも読んでみると、面白いかもしれませんよ!原作でのクンツァイトは、銀水晶の出現とともに、前世の記憶を取り戻します。また、東洋では、「人生の成功と繁栄」を表す石として重宝されてきました。このことから、夢を実現する石として、ドリームクリスタルといわれています。なぜなら、前世のシルバー・ミレニアムで、ヴィーナスがクンツァイトに恋心を抱いている姿が描かれているからです。セーラームーン/タロット・オラクルカード/宇宙・星座/コスメ・ファッションなどを中心に書いています。原作とアニメが同時に進行していたため、原作の設定や裏話を聞くタイミングもなく、アニメ制作が行われていたからだと思います。度々変装して人間界に姿を現しますが、第10話のマーズ覚醒のタイミングでセーラー戦士たちに近づいてきます。その後、プリンセス・セレニティの母である「クイーン・セレニティ」が銀水晶の力を解放し、現世に転生してきたのです。クンツァイトは最後までクイン・ベリルに抗おうとしましたが、ベリルの強い力に負けて、結局はセーラー戦士たちに倒されてしまいました。90年代のテレビアニメを見た結果、前世での関係を少しだけ感じられたのは、セーラーマーズとジェダイトだけでした。アイコンはお友だちのまゆみさんが描いてくれました♡まゆみさんのブログは↓「わざわざレイちゃんのお家にまで転がり込んでくる」というだけで、ジェダイト×マーズの恋人関係を彷彿とさせますね!とてもシャーマニックな作用を持つ石であり、自然とのつながりや、石の持ち主のエネルギーの流れと同調する効果があります。将来の夢は「お嫁さん」や「ケーキ屋さん」という彼女の、夢見がち&ひと際女子力の高いまこちゃんに「ドリームクリスタル」というネフライトの意味がぴったり当てはまりますね。アニメでは、ジュピター登場回の第25話から虹水晶を集めるために、セーラー戦士たちの前に現れたゾイサイト。ゾイサイトのパートでも書きましたが、ゾイサイトとクンツァイトについては、テレビアニメ版ではゲイカップルとして描かれており、かなり2人の世界観が個性的です。原作とも設定は異なりますので、テレビアニメ版から前世関係を洗い出すことは不可能に近いでしょう。前世で、月の王国(シルバー・ミレニアム)は、「前世のクイン・ベリル」に滅ぼされてしまいました。原作の第3話(Act.3)では、火川神社前のバス停から、ジェダイトがレイちゃんをバスにのせて連れ去ります。ジェダイトは人間から大量のエナジーをゲットするために、火川神社の禰宜(ねぎ:巫女さんの男性バージョン)として、住み込みのアルバイトとなります。マーズの変身を解いた姿であるレイちゃんは、火川神社の巫女さんです。ネフライトは、「知恵と安らぎ」意味している石といわれています。そういう意味で「知恵と安らぎ」という意味にマッチしていると考えます。そのダーク・キングダムの黒幕は「大いなる支配者」と呼ばれるクイン・メタリアです。そして、クンツァイトとヴィーナスは、一番「恋人設定」に近いものを感じます。ダークキングダム四天王と内部戦士は、過去世で恋人同士だったんですが、アニメではどう描かれていたんでしょうか?クンツァイトがセーラー戦士たちの前に姿を現すのが、ヴィーナス登場回の33話です。この時すでに、他の3人はセーラー戦士たちに倒され、それぞれの石に還っていました。しかも、ゾイサイトはクンツァイトと恋人同士という設定にされており、まったくセーラーマーキュリーは眼中に入っていないようです。
が、過去の作品の主人公と外見的特徴が被ってしまうため、新しく黒髪のヒーローである地場衛が誕生したと言う事である。また、レイが主役の番外編漫画、「カサブランカ・メモリー」では、レイがかつての恋人を思い出す際に、ジェダイトの姿を重ねているシーンも見られた。ジェダイトは、セーラームーンの原作・アニメ第一期で登場する敵組織、ダーク・キングダムの幹部。シリーズで最初にセーラームーンと対決した悪役である。名前の由来はヒスイの英名。裏話ではあるが、原作者の武内直子は、セーラームーンの男性キャラでは最初にジェダイトを作ったと言い、本来はヒーローとなるはずだった。エンディミオンの従者であるジェダイトにとっては、それもまた嬉しい話、になるのだろうか?アニメ版ではセーラー戦士に敗北を重ねたためにクイン・ベリルの怒りを買い、最後は凍結された上に捨てられてしまった。四天王の先陣を切って登場したため、その能力を他のメンバーから軽んじられることもあるが、本当はとても強い、らしい。もともとは地球人で、プリンス・エンディミオンを守護する四人の剣士の内の一人だった。プリンセスの守護者であるマーズとは対になっており、前世では互いに思いあっていたような描写もあった。クンツァイト、ネフライト、ゾイサイトと共に「四天王」を名乗っており、その力も普通の妖魔に比べるとずっと強い。金色の短髪を持つ美青年だが、アニメ版では特に冷酷な性格として書かれていた。 それぞれの最期に、ゾイサイトはクンツァイトに告白し、クンツァイトもゾイサイトの名前を呼んでいた。よって2人は相思相愛の仲にあった。 ゾ「お慕いしておりました…クンツァイト様…」 ク「ゾイサイト、俺を…お前の魂が漂う世界に…導いてくれー!