現在、7話まで終了してる大人気ドラマ『勇者ヨシヒコと導かれし七人』ですが、毎回放送されるたびに、出演されたゲストの方々やパロディが話題になっています。 今回は『勇者ヨシヒコ』の出演ゲストの紹介に合わせて、各回繰り広げられるパロディの元ネタについてまとめていきます。 マジに舞台「勇者ヨシヒコ」をやったら面白いんじゃないのか。 #勇者ヨシヒコ — annahanashi (@annahanashi) 2016年11月18日. 勇者ヨシヒコと導かれし7人の6話がミュージカルネタでしたが、1番最後のものだけ元ネタがわかりません。レミゼ、ベル薔薇、美女と野獣、ライオンキングは確認できましたが、1番最後に魔物含めみんなで歌っていた時の元ネタがわかりませんでした。わかる方いますか? ヨシヒコ恒例のミュージカル回なのでいつも通り前半盛り上げて中盤から息切れしちゃうダメ回なのよねw 今回もベルばらで息切れしてオーブ入手端折って大阪のおばちゃんで締めたっていう。 『勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』(ゆうしゃヨシヒコとあくりょうのかぎ)は、2012年(平成24年)10月12日から12月21日まで毎週土曜日0時12分 - 0時52分(金曜日深夜)にテレビ東京系「ドラマ24」で放送された山田孝之主演の連続テレビドラマ。 第1話はドラクエのネタが多数盛り込まれていました。(画像引用元:http://dramabox.jp/web/posts/5536)まず魔王ザルバスとの戦いは、まんまドラクエの戦闘画面で戦っていました。 敵キャラには出てきたモンスタはー、出たグループごとに区切って、●キメラ、ドラキー、おばけきのこ●スライムたち●スライムナイト、おばけゴースト、ドロヌーバ●キラーマシン、ゴーレム、ギガンテスと多数のドラクモンスター … 現在、7話まで終了してる大人気ドラマ『勇者ヨシヒコと導かれし七人』ですが、毎回放送されるたびに、出演されたゲストの方々やパロディが話題になっています。 今回は『勇者ヨシヒコ』の出演ゲストの紹介に合わせて、各回繰り広げられるパロディの元ネタについてまとめていきます。 勇者ヨシヒコと導かれし7人の6話がミュージカルネタでしたが、1番最後のものだけ元ネタがわかりません。レミゼ、ベル薔薇、美女と野獣、ライオンキングは確認できましたが、1番最後に魔物含めみんなで歌っていた時の元ネタがわかりませんでした。わかる方いますか? アイシスの城の城主・サマルタリアが怪しい鍵を所有しているという。その鍵が、これから開催される武道会で優勝した屈強な男に与えられる品だと聞いたヨシヒコは、武道会に出場して優勝を目指すことになった。仏のお告げに従い、ガンザの村を訪れた一行。鍵の持ち主である庄屋の若旦那を訪ねると、鍵は姫への贈り物にするつもりなので渡せないという。そこに姫が山賊にさらわれたとの知らせが舞い込んだ。困り果てた若旦那はヨシヒコらに、姫を救い出してくれたら鍵を譲り渡してもよいと言う。ヨシヒコらは姫を救出し、鍵を手に入れた。封印できる鍵であるか真偽するために空に翳すが、あっという間に塵と化した。遂に魔物たちがひしめくデスタークの城に乗り込んだヨシヒコ一行。しかしデスタークの強力な魔法の前にあっけなく全滅してしまう。辛うじて復活したヨシヒコに仏は、暗黒の力を跳ね返す光のオーブを探せとお告げを授ける。光のオーブは、裏世界のどこかに閉じ込められている光の神・シンポジオンが持っているという。仏によれば、トロダーンの村の村長が邪悪な気を放つ鍵を所有しているという。ヨシヒコらが村を訪れると村人は働きづめの様子。聞けば、新しい村長に代替わりしてから年貢が重くなったためだという。村に現れる邪悪な幽霊から身を守って貰っていることもあり、我慢を強いられていた。ヨシヒコらは村長と掛け合い、北の山に潜むという邪悪な幽霊を退治するかわりに鍵を譲ってくれるよう約束を取り付けた。しかし、村人を脅かしていた幽霊の正体は、悪霊に取り憑かれた村長の差し金で幽霊のふりをした人間であった。本物の幽霊は現村長に殺された無念で現世を彷徨う、お人好しの前村長の霊、ひとりだけであった。その話を聞いたヨシヒコらは現村長の心に巣食った悪霊を退治し、前村長を成仏させ、村の安泰を取り戻させた。悪霊が祓われた鍵は砕け散った。一部新聞のラ・テ欄では前作『勇者ヨシヒコと魔王の城』と区別するために、『勇者ヨシヒコ2』と表記している。勇者ヨシヒコが魔王ガリアスを打倒してから100年後。何者かによって魔物の封印が解かれ、世界は再び魔物が跋扈する時代になっていた。救いを求める人々の声を聞き届けた仏は、ヨシヒコたちを復活させるも、セーブを忘れていたため、レベル0で復活してしまう。レベル0となったヨシヒコたちは、魔物を封印する「悪霊の鍵」を探して旅に出るのだった。勇者ヨシヒコが魔王を倒した100年後、何者かによって魔物の封印が解かれ、再び魔物がはびこるようになっていた。助けを求める村人の願いが仏に通じ、この時代に蘇ったヨシヒコら一行。しかし仏は相変わらずの体たらくで、ヨシヒコ達のレベルは振り出しに戻り、しかも封印の鍵の行方もわからない。 妖艶な女盗賊。ヨシヒコたちから大事な物を一つづつ盗んでいったが、実は…。ヨシヒコたちが飛ばされた別の世界(モンスターハンター)の大男。ミュジコの村の美女の変わり者。ダンジョーを『美女と野獣』の世界に引き込む。威勢がいいが、レンタルビデオを延滞していて、気になって戦いに集中できない。サラゴナ村の王様。姫の本心を知らず、姫を目覚めさせたものと結婚させると宣言した。ミュジコの村の司教で、窃盗をしてしまったヨシヒコに慈悲をかけ、食事を提供しようとしてくれる。が…紅茶を片手に優雅な出で立ちで、どこか「杉下右京」を彷彿とさせるキャラクター。ミュジコの村のレオパルドの部下。ムラサキを『ベルばら』の世界に引き込み、国王軍と闘おうという妄想を見させた。ヨシヒコ達の元にあらわれ「奴はとんでもないものを盗んでいきました」とそれっぽい言葉を残して去っていく。ゲスト盗賊が出てくる前に、段取りや説明を教えてくれ、盗賊が出やすいように盛り上げてくれる。サラゴナ村のスナック「メグ」のママ。フロリア姫の血を飲んで若返ろうと企んでいる。ゾンビ菌を浄化する噛みの力を持っているが、女好きが災いして自身もゾンビになってしまう。いよいよ『勇者ヨシヒコ』が始まったという印象で、1話としては比較的落ち着いていました。南国に旅行に行く前のタイトなスケジュールの中、ヨシヒコ達に挑んでくるも、結局妻子が迎えに来て決着つかず。スーツケースの破壊力が強い。