思ったんやけど、、、正統派なのかな。。。ジソンシンあたりからグレーゾーンですね。。。いやどこが正統派やねんって思うかもな。。。そして気づく。。。初見の方が少しだけ見られるこの初めの文章がよくないといけないのではなかろうか?!と…ピン芸人のみなさんはなかなかテレビで出会うことってあんまりないと思います。ぜひ劇場で発掘してみてほしさがありますが、私があげた方々はめちゃくちゃ面白いので要チェックです。人によって好きなネタとか嫌いなしゃべり方とかいろいろありますので、必ずしも面白いとは限らないかもしれません。でも、確実に言えることは、笑うことは人生を明るくするということです。涙をこらえることができたとしても、なんか面白い事があったら笑わずにはいれないのは私だけでしょうか。暇つぶしじゃなくて、時間を決めて好きなネタを見ることが多いです。いやなことがあったり、明日から頑張らないといけない日が近づいてきたりしたら、お笑いをみて元気をだしています。気合をいれています。・漫才?系:アイロンヘッド、センリーズ、コウテイ、隣人、フースーヤ、ラニーノーズ毎日更新できるやろレベルでいたのですが…なかなか背中が押されませんでした。。。おすすめはめちゃくちゃいるんだけど、、、センリーズが個人的に好きですね。。。劇場のこと、芸人のことを知っていくと、きたしろさんのボケがさらにおもしろく感じると思うので、結構お笑いにハマって推しが見つかったら、センリーズのネタをみてみてください。女子に関する不満や世間の意味わからんみたいな行動を皮肉交じりに代弁してくれるきたしろさんを見てると気持ちよくなります(え・・・)相方のテコンドー近藤さんも大好きです紹介したコンビを家でYoutubeで勉強してもらい、解放されたらぜひお近くの劇場に足を運んでほしいなって思います。モンスターエンジン、銀シャリ、和牛、かまいたち、学天即、さや香、からし蓮根、エンペラー、ミルクボーイ、アインシュタイン、ダブルヒガシ、タナからイケダ、令和北みな実、インディアンス、ネイビーズアフロ、吉田たち、マルセイユ、ラフ次元、金属バット、トット、ジソンシン、祇園、見取り図、マユリカ、紅しょうが...(あくまでも個人的意見ですので、「いやもう知ってるわ!」とか「誰やねんそれどうせおもんないんやろ」とか「ほんまに何様のつもりで語ってんねんアホボケカス」とかいう意見は、心の中にしまいながら、ニヤニヤしておいてください)正統派はもちろん好きだけど、やっぱりテンション上がるのは個性派のみなさんなんですね。。。攻めたネタとかするし、天竺鼠などは特に賞レースの決勝で「なんでこのネタ持ってきたん…?」みたいな出来事が多いです。そのほかの個性派のみなさんも賞レースなどでは個性!!!!みたいなネタを持ってこられる芯の強い方々なのです。全体的にネタが好きなのは吉田たちです。不思議なもんで双子ネタが飽きません。この人たちのネタは何回見ても面白いし、なんていうのかな、しゃべり方とか顔で笑かしてくるところもあるけど、ツボに入るラインを狙ってくるので絶対に笑ってしまいます。。。もしこれを読んで、お!このタイプかも!と思った方はYoutubeで検索したりして調べてみてください!!本当は劇場に足を運んで生で見てほしいですが、この状況なので動画で我慢です!漫才が上手だし、ネタもおもしろいって感じでならべました。好きな順番で上げたのではなく、頭にパッと思い浮かんだ感じです。センリーズについて語ることも今までないしこれからもないと思うけどこのコンビは大好きです(本当にさっきから失礼極まりない。きたしろに晒されろ)ここの何文字かをうまく利用して読んでもらう人を増やしていこうかな的な????いやでもそれをしてしまうと話の展開が全くつかめなくなっちゃうから…ということで今回は、、前回のお笑いを好きになった過程を踏まえてこれは本当に行ったから言えることで、連れて行った友達全員言ってました。演劇とかコンサートより安いし、機会を作っていってみてくださいねまったり系のコンビのみなさんはなんといってもネタがおもしろいんですよ…声ちっちゃいなあ、、、とか思ってたらダメですよ←??だからといってみんなに押し付けるわけではないけれど、それくらいのレベルの趣味や好きなものがあると幸せは簡単に感じられるものなんだなと23年間しか生きていない私は気づきました。個性派は好きなタイプがめちゃくちゃあるかもしれませんが、こんな感じになりました。・まったり系:コマンダンテ、ロングコートダディ、蛙亭、カベポスター、ニッポンの社長、ビスケットブラザーズkento fukaya、シゲカズです、清友、守谷日和、ヒューマン中村、田津原理音、キャツミ名の知れないkento fukayaが先頭を飾っておりますが、それはそういうことです。こちらのおもしろアメリカンボーイはまた追々お話しします。吉田たちについてこんなに語ったことないし、別に推しってわけじゃないけど大好きです(おい失礼やぞしばくぞ)陣内智則さんのような感じのピン芸人しか知らないあなたは、ぜひフリップ芸人さんをみつけてください。私にとってお笑いとはそれくらいのレベルで真剣に大切なものなのです。 好きな芸人1位はサンド、「日経エンタ」恒例ランキングでv14のさんま抜く本日6月4日発売の「日経エンタテインメント!」(日経bp社)2018年7月号にて「好きな芸人嫌いな芸人2018」と題した芸人ランキングのリサーチ結果が発表された。これは同誌恒例の人気調査企画。
会社が好きになっちゃうじゃなく安倍ちゃんが好きになっちゃうと言わないとな 83 名無しさん@恐縮です 2020/05/25(月) 18:43:32.47 ID:Qdn4Xrwv0 吉本興業、ちゃんと払ってる。 屋敷「そういうところがアメリカっぽいというか。長男も刑務所に入って、いろいろ経て戻ってくるんかと思ったら、輪をかけて悪くなるっていう」太田「俺、Twitterで“スングォンに似ている”って言われたんで、斎藤さんみたいにモノマネやろうかなと思っています」屋敷「セロイの髪型で韓国料理屋に行ったら、とんでもないことになると思います(笑)」あとは“男の子だから”っていうのもあるかもしれないですけど、じつは“恋愛モノ”ってそんなに惹かれないんですよね。僕はドラマの日曜劇場『半沢直樹』(TBS系)とかが好きで、長いものに巻かれている現状を打破するあの感じをセロイがやってくれている……そこが魅力ですね。悪いヤツをバッタバッタと倒していく感じがたまんないです」屋敷「日本以外の作品を観ていると、途中で“この人誰やったっけ?”ってワケ分からん状態になるときがあるんですけど、そういうのがマジでなく、全員キャラが立っていたので、観ていてストレスがなかったですね」屋敷「分かるなぁ(笑)。そういうことなんですよ。その時点でもう俺ら視聴者は(イソのこと)好きになっていたんですよね」太田「食べ物系の影響あるよね。俺も酒飲むとき、セロイがお父さんの前で飲むときみたいに、横向いて飲んじゃうもん」その秀逸な展開と魅力的なキャラクターは老若男女を問わず人々を惹きつけ、芸人の間でも、今田耕司、千鳥・ノブ、サバンナ・高橋、スピードワゴン・小沢など、『梨泰院クラス』にドハマりする芸人が続出しています。屋敷「なんやったらセロイ側につくのもあるんかなとか……。ああいうところが勧善懲悪。悪いヤツは悪いヤツっていう」屋敷「“コイツのおかげで助かった!”ってシーンがあると思ったんですけど、最後まで殴り合いしてた」斎藤「『人間レッスン』(Netflix)で主役やっていたしね。あと、年齢的にできそうなのでいうと、元刑事(ユン・ギョンホ)とか」屋敷「絶対観よう。僕は大自然のロジャーに教えてもらったんですけど、『ダレン・ブラウン-ザ・プッシュ-』ってやつですね。社会実験みたいな感じで、メンタリストがパーティにドッキリをする相手を呼んで、事件に巻き込ませるんですよ。そこから……って話で、オチを聞いてもめっちゃ面白いと思います。日本じゃできない作品ですね」太田「『やまとなでしこ』(フジテレビ系)のような恋愛モノとして観ても面白いし、『半沢直樹』のようなスリリングな展開のドラマとして観ても面白いし、僕たちが“この展開好き!”っていうものが何重にも重なっています」屋敷「生放送なのにカメラの後ろにいるセロイの方へ行って、“そっちの方行ったら撮りづらいやろ”って思いましたけどね」Netflixにて人気沸騰中の韓国ドラマ『梨泰院クラス』。3月28日(土)に日本で配信が開始されるやいなや、SNSを中心に一気に広まり、数か月が経った現在でも視聴総合トップ10にランクインしている人気作品です(5月29日(金)現在)。太田「あの大会でひとつのドラマにしていいぐらい、すごく良かったです。最後『タンバム』のメンバーで肩組むんですけど、普通だったら恥ずかしくなるようなシーンでも、泣けるくらい道のりが良かったですね」斎藤「僕は、チョ・イソ(キム・ダミ)が倒れて病院にいるとき、『タンバム』でホールをやっていたチェ・スングォン(リュ・ギョンス)とセロイが、イソの部屋にいて、彼女の企画書を読み上げるシーンです(14話)。斎藤「さっきも話がでましたけど、1話観たら止まらない部分ですね。でも、(周りで)1人だけ1話で離脱したヤツがいたんですよ。マジでそいつとは口聞かないっすよ!(笑)斎藤「イソもかわいいんですけど、髪が伸びてからはタイプじゃないんだよなぁ。一番最初に出会ったときのショートヘアがめちゃくちゃかわいいんだけど……。だけど、内面含めて、あれ(献身的なイソ)を振るのは男じゃないって思いますけどね。うーん。決められないなぁ! でも正直スア派ですね〜」屋敷「(笑)。らしいですね。俺、『東京ラブストーリー』観たことなかったんですけど、話を聞くとだいぶ似ていますね」屋敷「僕は、シーンとかではないんですけど、定期的に“何年後”ってなるやないですか。そのときワクワクします。店が出来ているとか、急成長しているとか、たまらなくないですか? あのあたりのテンポ間で一気に観たくなりましたね」屋敷「難しいのが、デヒが100%元気なときに倒してないやないですか。復讐を一番の目標にすると、結局切ないなって思いましたね」太田「特別出演でこのハゲはイヤだよ! なんでスアが最後にハゲにときめいちゃうんですか!」太田「(笑)。ケンカで最後ボコボコにされて“お前には勝てないよ”ってむちゃくちゃダサかったなぁ」本作は主人公のパク・セロイ(パク・ソジュン)が、辛い過去にあいながらも、国際色豊かな街であるソウル・梨泰院(イテウォン)を舞台に、夢を叶えるべく奮闘するサクセスストーリー。屋敷「結局、高島礼子みたいな人(キム・ヘウン)とくっつきましたもんね」太田「めちゃくちゃいいヤツって含みをもたせておいたのに……っていうな」太田「『ウォーキング・デッド』のニーガンじゃないけど、“本当にアイツを倒してほしい”ってセロイに100%感情移入できるのはすごいです」太田「もし自分が役者だったとしたら、会長みたいな役をやってみたいなと思いますけどね。その作品を語る上で、外すことができない大悪党をやってみたいです」太田「Netflixってドキュメンタリー“ゲキ強”ですからね。次長課長の井上さんが、Netflixのドキュメンタリーを観て“他の作品観られなくなった”っておっしゃっていたくらいですから。僕は、ドキュメンタリーでいうと、虎を飼っている人たちのドキュメンタリーで『タイガーキング:ブリーダーは虎より強者?