四方川菖蒲がイラスト付きでわかる! アニメ「甲鉄城のカバネリ」の登場人物。 cv:内田真礼 人物 顕金(あらがね)駅を治める四方川家惣領(長女)。当主四方川堅将の娘。 淑やかで優しい女性だが、自分の意見をまだはっきりと言えず周りに流される部分もある。 菖蒲とかいう豚女がまたすごかったな。金剛郭に美馬を入れたことも含めて、はっきりいって戦犯はお前じゃねえか!ってことは明らかなのに、頭一つ下げない。でもまともに考えればさんざん人を惨たらしく殺したり殺すよりひどい地獄に落としといて、そのことに信念さえ持ち合わせていなかったただの衝動に生きるだけのサイコパスでしかないことが明らかになっただけで最高。『強さのインフレーション』って悪く言われがちだけどそこはしかたがないと思う。むしろよくできた作品は強さのインフレを実に見事に表現する。お前そんな強かったんなら最初からカバネリとかいらんかったやんけ。お前が1人でカバネ全滅させとけや。ないんじゃないでしょうか。てかいらねえだろ。普通に12話できっかり終わってるんだし、もうそっとしといてあげてほしいしスタッフを休ませてあげてほしい。「大事なのは互いを疑わないことです」みたいなキレイ事抜かしてみんな納得しちゃうのも草。そんなんで納得するなら最初からお前が言い聞かせとけや。これまでの生駒や無名が向けられてきた差別そのものの眼差しは何だったんだよ。あれだな、すべてを破壊したいだけの破壊衝動の権化みたいに美馬様は描かれてたけど、途中から完全にスタッフのストレスとかが投影されてあのキャラになったとしか思えない。生駒にしてもはじめは戦闘経験もないザコだけど、無名との修行や戦いの中で強くなっていきました、みたいな流れがない。急に理不尽に強かったり、肝心の美馬とのラストバトルがクソ弱かったり、ただただひどい。ひどくて最高。いやー、最終回ひどかった!ひどすぎて死ぬほど笑った!最高だった!アニメファンの人たちの本作品への期待値が終始高すぎて正直ついていけないものを感じたりもしてたけど、最終回12話にいたってはもうそんなこと知らんがなって感じで爆笑して見てた。しかも最終回に至ってようやく生駒との間にも信頼関係が生まれ…みたいな展開も一切なし。終始生駒がカバネではないかと疑い続け、刃を向け続け、殺す機会をうかがう隙のない来栖さん最高!明らかに途中で完全に諦めて「よし!こうなったら視聴者を楽しませるために最高のギャグ回として伝説作ったろ!」って方針でやったんだと思う。その目論見は見事成功したといえる。最高だった。denpanohikariさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?話としても美馬が死んでるんだしもうこれ以上出がらしをさらに絞り尽くしたって胃液しか出てこねえだろ。生駒が肝心なところで視界を喪う展開も笑ったけど、その後の美馬が抜き足差し足で生駒に背後から忍び足で歩み寄るシーン「志村後ろー!」って叫びながら大爆笑したわwwwwwwこんな笑える最終回を作ってくれたスタッフにただただ感謝!いや、皮肉でなしに、これはスタッフだってもうやけくそかしらないけど狙ってやらないとここまでぶっ飛んだ展開にはできないでしょ。てめえ自身は血を流さず、守るべき民衆の血を大量に流しつつ、それでも自分だけは高いところからキレイ事を吐き続ける最後までクソ女としてブレないスタンス、最高。もう冒頭の覚醒生駒の登場シーンの、「お前誰だよwwww」感だけで笑える。誰だよwwww今まで見てきた甲鉄城のカバネリってアニメの主人公はどこいったんだよ、何だったんだよ、ってレベルのまるで別人。無名ちゃん12歳も最後は穂積として生きることを決意した模様。よかったね!最後の最後で注目されていた作品をここまで完膚なきまでに破壊し尽くしたスタッフこそ神。真の破壊神。美馬程度では所詮たどりつけなかった境地。でもお前兄様のことあっけなくぶっ刺して殺せるなら最初からそうしとけや。お前がさっさと美馬のアホンダラを殺しとけばこんな面倒なことになってなかったんやとか野暮なことを言ったらだめ。甲鉄城のカバネリ最終回12話で一番笑ったのは生駒が自分に向かって走ってくる汽車を片手で吹っ飛ばしたシーンwwwwwアニメ違くね?wwwwwドラゴンボールなの?wwwwww最後に甲鉄城のカバネリというアニメの総評として全体をまとめると、とにかく最終回が全部持って行った作品。終始「面白い!」と言われていたアニメの最終回だけに、アニメ史に微妙に爪痕を残すレベルの最終回だった。最後は無名を助けに行く生駒を後押しし、自らは1人で我が身を犠牲にして数多のカバネに立ち向かい…とかいうこともなく、普通に1人で無数のカバネを全滅させた模様。「美馬もほんとはいいやつだったんだな」とか思わせたいのか?思うアホがいるのか?いるんだろうけど。なんだっけあのデブ?たくみか、あのたくみってデブが特に意味のない犬死を遂げたってだけであとはみんな概ね大団円を迎えてハッピーエンドな感じになってて草。謝罪しないどころか、最後まで「おやめなさい!」とかいって領主の娘面して上からえばり散らしてて笑った。だからもう最終回含めて終始キャラクターたちの強さがブレッブレで強敵相手に異常な活躍を見せたり、雑魚相手に苦戦したり、めちゃくちゃ。流れに一貫性がない。これまでかっこつけてるだけで実力的にはワザトリに遅れを取ったり大したことないカッコだけのザコだということが判明していたにも関わらず、最終回では終始異常な身体能力を発揮する来栖。あんまりひどすぎて夢見てるのかもしれないと思って感想書くのが遅れたレベル。明日起きてからもう一回観てみようと思ってもう一回観直してみたけど観れば観るほどひどすぎて現実を受け入れるしかない。まあカバネがこの世から一掃されたわけではないけど、カバネを延々お掃除し続けるだけのアニメとか映画とか誰が見たいのか不明だしいらないと思う。黒結晶で覚醒すると違うアニメになっちゃうくらいすごいってことなの?でも肝心の美馬様相手の戦闘シーンではクソ弱い。そこがゴミ。だからもうあっさり父親を殺してしまった後はもう人生に目的を失って、抜け殻のようになって死に場所探して生駒に殺してもらおうと思った、まあ結果的に無名に殺されることになったけど、それはそれで本望っぽいしよかったねって感じ。最後の最後で急に監督はじめスタッフたちがアヴァンギャルドな前衛芸術に目覚めたかのようなトンデモ展開は必見。最終回だけでも必見。最終回だけでも笑える。まあ好意的に解釈するなら、美馬はいろいろ大義名分つくって狩り方衆を使ってきたけど、実際には父親を殺すことこそ実は唯一の目的だったってことかな。がっかりしてる人もいるかもだけど、個人的には終始退屈な作品だなと思って見てたから、最後の最後にこんな素晴らしい最終回にしてくれたスタッフに尊敬しかない。本当に最終回は最高だった。欲を言えば終始最終回のノリでアニメ1本作ってくれたらもっと最高にぶっ飛んだ傑作ができてたんじゃないかと思う。ぜひ『進撃の巨人』の続編ではそんな無謀なチャレンジはせず、またオリジナル作品を作る機会があったら挑戦してほしいと思いました。おしまい。なんか最後は生駒だけ明らかに土気色した顔して完全に死んだと思ったのに助かった挙句人間に戻ってたけど、無名ちゃんは人間には戻れていない模様。その点カバネリはというと、強さのインフレではなくただの強さのデフレ。強いやつをさらに上回る強者を描く表現力が終始皆無。単により強者であることを表現するために相対的に弱体化させることしかできない。そしてクルスとかいうクソゴミイケメンがまた強さのインフレがめちゃくちゃなことになってて笑った。第一次世界大戦後のドイツのマルクのハイパーインフレを思わせて、1億2億の札束が紙くずと化したレベル。それはなぜかといえば、単に続編2期?映画化?の余地を残してのものなのかもしれない。「主人公が作中で成功してまるで別人のように…」とかいう展開とはまるで無縁に、作画レベルで完全に別人wwww最後は菖蒲(あやめ)とかいう豚女とめでたく結ばれる感じのハッピーエンド。美馬様は結局なにがしたかったんだよ?白結晶を生駒に撃ち込んでました、みたいないまさらキレイ事な展開は逆に胸糞。でもあらすじなんてどうでもいい、もはやあってないようなもの。ただただひどい。めちゃくちゃ。美馬の計略と、ヌエとなった無名、そして流入したカバネにより、金剛郭は崩壊しつつあった。そこにいけないお薬の力でスーパーカバネリとして覚醒した生駒が到着する。自らの体を再び改造した生駒は、無名を救うために、敵だらけの金剛郭に踏み込んでいく。そんなあらすじ。
でも死に様が生駒を美馬の銃弾からかばって、土手っ腹、というか胸ぐらに大穴を空けて死亡ってかっこよすぎる。「甲鉄城のカバネリ」の舞台挨拶付き最終話先行上映会が6月30日(木曜日)に新宿ピカデリーで開催されることから、次週6月24日の11話が最終回の1話手前、最終回は6月30日の12話だと思われる。悪逆非道のサイコパス集団、狩り方衆。やはり首領の性質が組織を決定するよね。なんか美馬が持ってる青い発光する巨大な石?かなんかと関係あるのか?非合理かつ非効率でもわざわざ血を見たがってる感じ、胸糞悪さを通り越してわかりやすい悪役アピールが視聴者への親切心に思えてきて好感が持てる。克城に連結された甲鉄城では、逞生(たくみ)たちが極悪非道の狩方衆(かりかたしゅう)の厳しい管理下に置かれ、血液を採取されていた。美馬様のこの顔…どういう表情なんだ?無名に恐れられることに市松の寂しさと失望、諦めを感じているんだろうか?denpanohikariさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?しかし将軍ってのは実父なんでしたっけ?あるいは美馬の無名に見せる偽りの優しさと9割の冷酷さ(1割くらいは本当のやさしさがあるような気がしないでもない)も美馬自身の家族との冷たい関係がそうさせているのだろうか?無名ちゃんにはできないだろうからその役はやっぱり生駒しかいない。逞生の仇を討ってほしい。「よくやった、それでこそ、私の無名だ」と満足気な美馬様。EDへ…って今回めっちゃ救いようなくひたすら悲劇的な展開でした。そしてそこに現れたのは美馬によって薬漬けにされて洗脳された無名ちゃん(12歳)。生駒を刀で完全に刺し貫き、生駒は甲鉄城から海へと落下。あと関係ないんだけど今回の甲鉄城のカバネリ10話、スロー再生で見るとめっちゃ悲劇性とかストーリーの重厚性、音楽の雰囲気が増してておすすめです。絶望する人々の中で、生駒(いこま)は諦めず反撃の機会を伺う。自由と誇りと、無名を取り戻すために。こんなん泣くだろバカタレ。美馬おいこらバカタレ。マジ許さんぞこらバカタレ。まあ原因は8話や9話でも美馬の口からにおわされていた通り、美馬の父である将軍の非道な裏切りにあった…って言い訳になるかバカタレ。追記:生駒さんがチキン化からの超絶かっこいい大変貌を遂げた甲鉄城のカバネリ11話のネタバレ感想を更新しました!いよいよクライマックス!テンションもマックスの熱い展開…!だが今回の甲鉄城のカバネリ10話でそれ以上に哀れだったのはなんといっても逞生(たくみ)そろそろ2016年の春アニメも最終回ラッシュが始まりそうだけど、甲鉄城のカバネリの最終回はいつなのか?ペースが早いから2期はないんじゃないか。そして今回もていよく無名を操って事を成そうとするが、いい加減お馬鹿さんの無名ちゃんも兄様への反抗心に芽生えるお年ごろ、はじめての反抗…からのあっさり捕縛されてお注射されて洗脳薬漬けコース。無名ちゃん哀れ…怒りに秘められた力を解放した生駒が狩り方衆を皆殺しに…みたいなぬるい展開はなく、狩り方衆にボコられた挙句右手を吹っ飛ばされる生駒。しかも死に際の言葉が「生駒…大丈夫だったか…今度はできた…お前がカバネリになって撃たれた日もさあ…俺は、どうしてこうしなかったのかって、すごく後悔したんだよ…やっと…できた…」って…でもまあ血はつながってないとはいえ兄様と慕う妹の無名ですら投薬の中止や無惨に死んだ母親の死をちらつかせていいように操ろうとする美馬様のやり方はまさしくクズそのもの。あるいは操られていた無名ちゃんが正気を取り戻すくらいの力は持っているのかも。今回唯一希望を感じさせるシーンは、死にかけの逞生が生駒の持ってる例の石を最後に回収したこと。まあ多分その石は魔法の石で逞生復活…みたいな展開はないと思うけど、死に際に回収してくれたその石とカバネ、あるいはカバネリにはなんらかの関係があることは確か。しかし美馬と狩り方衆は父親である将軍を殺しに金剛郭(こんごうかく)に向かい、生駒は海へと落ちて生死不明(もちろん生きてるだろうけど)甲鉄城のカバネリ11話では胸のすくような逆襲と美馬のクソッタレをギッタンギッタンに痛い目に遭わせてやってほしい。 生駒がカバネリとなってしまった直後、鋼の心臓が甲鉄城の人々に見つかってしまうのです。そして、来栖がカバネだと生駒を撃ち落し、甲鉄城の外に追いやります。しかし、生駒は周りのカバネを倒しながら、甲鉄城へと向かってくるすさまじき執念・・・ あとバイクもそんなこと言ったら甲鉄城だって純和風とは言えないし、若干引っかかった程度だった 今のところ「いけなかった」まではいかないと思う それに賛成だ! 0 それは違うぞ! 0.
甲鉄城のカバネリ最終回12話のネタバレ感想。覚醒した生駒強すぎ。来栖も人間なのに強すぎ。カバネリいらなかったやんけ。美馬様は結局何がしたかったのか意味不明なサイコパスのまま死亡。無名ちゃん12歳、穂積(ほづみ)として生きることを決意。 『甲鉄城のカバネリ -乱- 夜明けの舞花』配信開始! 2020.05.10. 各配信サイトにて見放題配信決定! 2020.04.03. wowowにて『甲鉄城のカバネリ』劇場3作品の一挙放送が決定! 2020.03.05 27 : 超高校級の名無しさん: 2016-06-11 23:57 ID:YjEzOTU3 このコメントに返信.
【甲鉄城のカバネリ】 最終回「甲鉄城」感想 美馬の計略と、ヌエとなった無名、そして流入したカバネにより、金剛郭は崩壊しつつあった。そこに生駒が到着する。 自らの体を再び改造した生駒は、無名を救うために、敵だらけの金剛郭に踏み込んでいく。
近代が訪れつつある時代、鋼鉄の皮膜に覆われた心臓を打ち抜かなければ倒せない不死の怪物「カバネ」が出現した。 噛まれた者もまた、死んだ後にカバネとして蘇って人を襲うようになるため、カバネは爆発的に増加。 島国・日ノ本の人々はカバネの脅威に対抗するべく、各地に「駅」と呼�