Redmine初心者の方向けのシリーズ記事「はじめてのRedmine使いこなし術」では、知っていると便利で簡単なテクニックを紹介します。第9回はカスタムフィールドでTextileやMarkdown記法で入力する方 … Redmine 4.1.0の250件の機能追加・修正の中から新機能40件をピックアップして紹介します。. Redmineの次期バージョン3.4で、カスタムフィールドを大きい幅に設定にする機能追加がある様ですが、待ちきれず検討しました。 変更前(編集画面) 変更後(編集画面) 変更前(チケット表示画面) 変更後(チケット表示画面) ソース Path pattern: たとえば、チケットフォーム内に、チケットを様々な製品名と関連付けるためのドロップダウンリストがあるとします。しばらくして、製品の1つについてサポートの提供を中止することになりました。ドロップダウンリストからその製品を削除すると、既存のチケット内の製品名はタグとして残ります。ただし、テキストフィールドを使用して製品IDを記録していて、そのテキストフィールドを削除した場合、製品IDはチケット内に保存されません。カスタムチケットフィールドを作成するには、管理者であることが必要です。カスタムフィールドを削除する場合、カスタムフィールド内のデータは既存のチケット(終了したチケットを含む)には保存されません。データは、カスタムフィールドによってチケットにタグが追加されている場合にのみ、保存されます。タグを追加する3つのカスタムフィールドは、ドロップダウンリスト、チェックボックス、およびマルチセレクトフィールドです。これらのカスタムフィールドのいずれかを削除した場合、データはチケット内のタグとして維持されます。カスタムチケットフィールドを作成したら、トリガ、自動化、マクロ、およびビューでそのフィールドを使用できるようになります。Support ProfessionalプランおよびEnterpriseプランを使用している場合、Exploreでカスタムチケットフィールドのレポートを作成できます。チケットフォームが1つだけの場合、ここでの設定に応じてチケットフィールドが自動的にチケットフォームに表示されます。複数のチケットフォームがある場合、チケットフィールドを表示させたいチケットフォームにそれらのフィールドを追加する必要があります。これは、この手順の最後のステップで行います。チケットフォームが1つの場合は、チケットフィールドがチケットフォームに自動的に表示されます。複数のチケットフォーム(ProfessionalアドオンとEnterprise)がある場合は、次の手順でチケットフォームにチケットフィールドを手動で追加する必要があります。カスタムフィールドの作成中に、選択したフィールドタイプを変更することができます。また、以降の手順で入力した関連情報も引き継がれます。ただし、新しいフィールドを保存した後でフィールドのタイプを変更することはできません。前の手順でエージェントのみのフィールドを設定した場合は、エンドユーザーのタイトルは編集できません。通常、カスタムチケットフィールドは、サポート案件または製品やサービスに関する詳細な情報を収集する目的で使用します。エージェント用のカスタムチケットフィールドをチケットに追加できます。また、ヘルプセンターの「リクエストを送信」フォームに追加して、エンドユーザーにカスタムフィールドを表示することもできます。カスタムチケットフィールドは、必須入力と任意入力のどちらに設定してもかまいません。前の手順でフィールドをエージェント向けに構成した場合、このフィールドは編集できません。作成したカスタムチケットフィールドが新しいチケットに表示されない場合は、ブラウザを再起動してみてください。以前に設定した必須フィールドがチケットフォームに表示されない場合は、入力する必要はありません。必要に応じて、複数のチケットフォームでこの手順を繰り返します。
Redmine Advent Calendar jp 2011 Changeworld on Redmine 13日目の参加記事です。 独自の項目を追加する方法について、ご紹介します。 Redmine には様々な項目が準備されています。しかし、現場・企業文化によっては準備されていない独自の項目が必要になる場合があります… ä»ããªã¹ããç»åã®åãè¾¼ã¿ã表ãªã©ã表ç¾ã§ãã¾ããæ¸å¼ã®è¨è¿°ã«TextileãMarkdownã®ã©ã¡ãã使ãã®ãã¯ãã管çãâãè¨å®ãâãå ¨è¬ãâãããã¹ãæ¸å¼ãã§è¨å®ãã¾ãã Redmineにチケットインポート機能を追加する: @zh: 無償: Redmine 3.2から、標準でインポート機能が追加されましたが、カスタムフィールド名の自動マッチングなどが便利なため、このプラグインもまだまだ使える: redmine_issues_summary_graph 3ページ目(全3ページ中)では9つのカテゴリ(My page, Permissions and roles, Project settings, Project, Roadmap, SCM, Text formatting, Time tracking, UI)から15件を取り上げます。 タグを追加する3つのカスタムフィールドは、ドロップダウンリスト、チェックボックス、およびマルチセレクトフィールドです。 これらのカスタムフィールドのいずれかを削除した場合、データはチケット内のタグとして維持されます。